| 昭和21年3月 | 京都経営者協会の前身、京都工業協会が経営者59名によって設立 |
|---|---|
| 昭和23年4月 | 京都工業協会を京都経営者協会に改称 地方経営者団体の全国組織として「経営者よ、正しく強かれ」をスローガンに労働問題への取り組み、賃金交渉への対応などを通して労使関係の安定を図る「日本経営者団体連盟(日経連)」設立 |
| 昭和40年1月 | 第1回「経済人年賀交歓会」を商工会議所、経済同友会と共催 |
| 昭和40年2月 | 京都経協青年経営者部会を設置 |
| 昭和46年6月 | 協会創立25周年事業として「第31回経営法曹全国大会」を開催 |
| 昭和47年8月 | 京都地方民間産業労働組合連絡協議会と懇談会開催 |
| 昭和51年10月 | 労働法研究会(現労働問題研究会)を設置 |
| 昭和56年9月 | 労働問題懇談会(現企業経営研究会)を設置 |
| 昭和59年3月 | 総務委員会(現企業総務研究会)を設置 |
| 昭和61年3月 | 就業規則総覧を刊行 |
| 昭和63年8月 | 合同求人説明会「THE CHANCE」を開催 |
| 平成元年1月 | 労働判例研究会を開講 |
| 平成5年10月 | 「第67回経営法曹全国大会」を開催 |
| 平成10年11月 | 規模別部会・北部部会を設置 |
| 平成13年4月 | 連合京都と共同で「多様な雇用のあり方研究会」を設置 |
| 平成14年2月 | 日経連・各地経営者協会と共に「インターンシップ受入企業開拓事業」を受託 |
| 平成14年4月 | 京都労働局より「地域求職活動援助事業」を受託 |
| 平成14年5月 | 日本経営者団体連盟(日経連)が経済団体連合会(経団連)と統合し、「社団法人日本経済団体連合会」設立 |
| 平成14年9月 | 魅力ある協会を標榜して4つの政策委員会と3つの特別委員会を設置 |
| 平成16年4月 | 京都労働局より「若年者地域連携事業」を受託 |
| 平成16年11月 | 協会内に設置した政策委員会からの提言を受け「リーダー塾(人事屋塾)」を開講 |
| 平成18年11月 | 公労使共同で「『労働力人口の減少と多様な雇用のあり方』研究会」を設置 |
| 平成23年8月 | 中小企業の経営者や経営トップ層の研鑽の場として「経営者塾」を開講 |
| 平成26年5月 | 第11代会長に安藤孝夫氏が就任 |
| 平成27年6月 | 会員訪問専任スタッフ配置 |
| 平成30年5月 | 第12代会長 小畑英明氏が就任 |
| 令和元年7月 | 一般社団法人 京都経営者協会となり、初代代表理事(会長)に小畑英明氏が就任 |
| 令和4年6月 | 第13代会長に前川重信氏が就任 |
| 令和8年3月 | 創立80周年 |
| 令和8年6月 | 第14代会長に廣江 敏朗氏が就任 |
| 昭和21年3月~昭和23年4月 | 初代委員長 鈴木庸輔 (株式会社島津製作所) |
|---|---|
| 昭和23年4月~昭和39年4月 | 初代会長 鈴木庸輔 (株式会社島津製作所) |
| 昭和39年4月~昭和47年5月 | 第2代会長 森下弘 (日本新薬株式会社) |
| 昭和47年5月~昭和51年5月 | 第3代会長 圓城佳逸 (第一工業製薬株式会社) |
| 昭和51年5月~昭和55年5月 | 第4代会長 森本猛 (大同マルタ染工株式会社) |
| 昭和55年5月~昭和57年3月 | 第5代会長 坂田基重 (日本電池株式会社) |
| 昭和57年5月~平成5年5月 | 第6代会長 大宮隆 (宝酒造株式会社) |
| 平成5年5月~平成14年5月 | 第7代会長 小松新 (日新電機株式会社) |
| 平成14年5月~平成20年5月 | 第8代会長 大宮久 (宝ホールディングス株式会社) |
| 平成20年5月~平成24年5月 | 第9代会長 位髙光司 (日新電機株式会社) |
| 平成24年5月~平成26年5月 | 第10代会長 武田一平 (ニチコン株式会社) |
| 平成26年5月~平成30年5月 | 第11代会長 安藤孝夫 (三洋化成工業株式会社) |
| 平成30年5月~令和4年6月 | 第12代会長 小畑英明 (日新電機株式会社) |
| 令和4年6月~令和8年6月 | 第13代会長 前川重信 (日本新薬株式会社) |
| 令和8年6月~ | 第14代会長 廣江 敏朗(株式会社SCREENホールディングス) |